永遠編集。 |
| 今日は一日編集の為、自分の部屋にこもりっぱなし。朝から晩まで永遠編集作業を行う。このモードで集中できた時は、自分でもこれはうまくいったなぁと思うものがよく出来る。普段はそうじゃないと言ってるわけではないが、やはり一日中一つのことに集中できる日は自分のワールドに入れて仕事も捗る。 今は何から何までとにかくやる事が多すぎて、全くもって余裕のない心理状態。とはいえ自分が納得出来ないものをお客さんに出すわけには行かないので、やっぱり一つ一つ形にしていくしかない。今日みたいな日こそ一心不乱に取り組むしかないのだ。 3月11日にホテルキャッスルで挙式の高橋秀樹さん・千晶さん、お待たせいたしました。遂に映像完成しました。本日パッケージしましたので、明日納品いたします。お楽しみに。 |
荒木欣也さん・久美子さん、ありがとうございました。 |
| 荒木欣也さん・久美子さん、アンケートを御郵送いただきましてありがとうございました。喜んでいただけてこちらとしても大変うれしいです。また何かありましたらお気軽に声をかけて下さいね。ご利用いただきまして本当にありがとうございました。 このお二人は、オフィスアイのプロデュースで山形市七日町の千歳館で挙式をされました。何でもこれから御結婚を予定されているお客様も見学に行かれたとかで、披露宴も大成功だったと聞いております。 アイディア豊富なオフィスアイの企画は形式にとらわれないスタイルがお客様の人気を集め大変好評を得ています。数あるブライダルプロデュース会社が存在する中で、オフィスアイは際立った独自のオリジナル路線を走っていると言って良いでしょう。本日は山形駅前でレストランウエディングのプロデュースをしているようです。 頑張れオフィスアイ!! 頑張れプランナー小林いず美!! 本日は天童の板垣尚さん・富美子さんと午前中打ち合わせを行う。提案した企画にお二人も乗ってくれて一歩前進。構成完了後に、再度ミーティングということになりそうです。 その後、先日バタバタと撮影して結局撮り忘れた2カットの実景撮影。その2カットの映像を撮りにまた天童の川原子まで移動する。その画を撮ったのは、わずか5分程度。なければないできっと編集で困るカットなので、意地でも画を押さえに行きました。 |
村川透監督と荒井幸博氏。 |
| 夕方から村川透監督と荒井幸博氏と共に酒を飲みました。集まったのは十日町にある「香Chette(カシェット)」というお洒落なお店だ。相変わらず監督は現場に着くのが早い。村川組は時間厳守。監督が他の誰よりも早く入ってしまうから、私は酒の席でも遅れないように急いで待ち合わせ場所に向かうが、今日も監督の方が先だった。お恥ずかしい。 村川監督とはお逢いして10年になる。僕はいまだに監督の前に立つだけで緊張する。僕にとってそれだけ大きい人だし、最も尊敬している人だからだ。村川監督の事を始めて知ったのは僕が中学一年の頃。石原裕次郎・渡哲也率いる大門軍団が山形へロケに来た「西部警察」というドラマだった。その頃僕はこのドラマにとても夢中で、このドラマの世界に本当にあこがれた。あこがれていた役者の人達が目の前で繰り広げた「西部警察」の山形ロケは僕にとってかなりの衝撃だった。テレビの中の虚像のスター達が目の前で芝居しているのである。中学一年の僕は胸が躍るなどという次元をはるかに超え、自分も大門軍団にでも入ったかのようなとてつもない空想の世界に入り込んでいた。13才の頃、僕はこのドラマに大変な夢を与えてもらったのである。そのドラマを監督していたのが村川透監督で、のちに松田優作さんとのコンビ作品や「あぶない刑事」など、僕が大好きな映画を監督している方だと言う事を知る。 時を経て、私の恩人でもある荒井幸博氏と出逢い、そして村川監督と出逢う事になる。夢のような話だった。そののち僕は役者を志すようになり、村川監督の現場で役者としてデビューする事になる。これまた夢のような話の連続だ。監督の現場ではいつも空想の世界で生きているような気分になる。俳優として最も尊敬し、今もあこがれてならない柴田恭兵さんとも共演させて戴き、夢が現実になった時は心底震えた。思い描いていた空想の世界が本当になってしまったのだから、私は大変な幸せものだと思っている。 あんな素敵な世界を経験させていただいたんです。僕はいつの時にも荒井氏や村川監督への感謝の気持ちを忘れたことはない。今もそうだしこれからもそうだ。 そんな村川透監督と荒井幸博氏とこうして時折一緒に会食する時間は、緊張こそするが(監督の現場に立ったことのある人間は皆緊張して当然)、僕にとって最高に幸せな時間なんです。監督と逢うととてもポジティヴになるし、監督のオーラからエネルギーをもらえるんです。 村川監督の人生そのものは決してマネの出来るものではないが、生きる姿勢や考え方は手本に出来る。逢うたびに何かを学ぶし僕は監督を人生のお手本にしている。何年もして年をとってふと気付いたとき、僕も監督のようなあんな素敵な笑顔で笑っていたい。目標に向かって苦難を乗り越え必死で生きてきた人だけが持つあの笑顔。監督としても人間としても村川監督は最高である。今日も本当にいい時間を過ごさせていただきました。監督、荒井さん、ありがとうございました。 |
4月1日挙式 板垣尚さん・富美子さん |
| 今日はオフィスアイにて、4月1日にパレスグランデールにて挙式の板垣尚さん、富美子さんのプロフィールビデオの企画打ち合わせを行う。 スノボが趣味のお二人は美男美女のお似合いのカップルだ。オフィスアイでメイクをしている川口道代さんの披露宴にゲストとして参加され、道代さんのビデオを観て作ってみたいと来てくれた方々だ。僕としてもとてもうれしい事だ。 最初はみんなそうだが、この手の映像は企画に行き詰る。なかなかいいアイディアを出しても現実として撮影できるか、そして画になるか、企画を出しては消去していくという繰り返しでなかなか形にならない。それでもここに来てくれたからには、僕は良いものにしなければならないと思ってる。お客さんは面白いものを作りたいからきっと来るんでしょう。ならば僕は、そうする努力をしなければならない。 役者をやっていた頃、僕が尊敬する村川監督に「コイツに任せれば何も問題がないんだ」という人間になれと言われたことがある。どんな小さな役でも、この役は漆山にやらせれば間違いないんだと言うニュアンスで言ったのだと思う。監督自身も若かれし助監督時代、その言葉を心情として生きていたと聞いたことがある。だから、どんなに芝居が上手じゃなくても?、村川監督の現場では自分の持てる精一杯の力量を出して現場に臨む必要がある。中途半端な気持ちで望むものならば、監督から容赦ない罵声が飛んでくる。そんな緊張感が漂う監督の現場で、僕は監督の最高の愛情とそこに立つ最高の幸せを噛み締めながら生きていた。 ならばそれが、個人を引き立たせる個人の舞台であったとしても、やる以上は同じ事が言えるのではないだろうか。漆山に任せれば面白いものが出来るんだという人間にならなきゃいけないだろう。そんな監督の声が聞こえてくる。意地でもおもろいもの作ってやる。それっきゃないだろ。 |
今日も一日、天童でした。 |
| 本日も日曜から撮影している映像撮影の続きをやった。今日の撮影は至ってシンプルなものだが、車を使った移動撮影があったため友人の結城守くんにサポートしてもらう。彼とはジムで練習していた時からの仲なので、付き合いが長い。そのため僕が急にバカな事をやり出しても、それを受け入れてくれる寛大さが彼にはある。信頼の置ける友人の一人なのだ。毎度快く引き受けてくれる彼には本当に感謝している。 今日の映像内容には不安もあったが、結局のところおもしろいものが撮れる。午前と午後に分けてイメージ通りにやれた。よし、ツイてるぞ俺。今から編集が楽しみになってきた。 昼は結城くんの勧めもあって天童の「ヤマタケ」という食堂でメシにする。天童のこの近辺は彼のテリトリーだ。何でも「おふくろ定食」というのがかなりのおすすめらしいので、言われるがままに注文してみる。うわさの通り、運ばれてきた定食のボリュームには感動した。御飯の他、15種類程のおかず。これで\680というから驚く。人気があるわけだ。しかも平日の昼時しかやらないという食堂なので、今日はタイミング的にも良かった。「おふくろ定食」というネーミングのごとく栄養のバランスも豊富で、かなり満腹になってしまった。 撮影の後は、ヘアーサロンクレールの佐藤さんと前回の打ち合わせの続きを行って今日は一段落。近くの喫茶店で結城君とコーヒーを飲みながら株談義に熱くなる。彼は先週のマーケットの下げで、5万円の含み損を抱えている。ごめん、しゃべってしまった。 |
山形市七日町「きんぎょ」という居酒屋で撮影。 |
| 最近の日経平均の下げはかなり痛い。運悪く今日は朝から投資で3万円負ける。チクショー!! 朝から超ブルーである。9日連続の外国人の売り越し。彼らは平気でガンガン売ってくる。ライブドア問題に政治不信、牛肉問題も不透明だし確かに今の日本に魅力などない。 気持ちを入れ替え今日は一日編集に没頭する事にする。 今は3月11日挙式の高橋さん・野川さんの編集を集中的に行っている。これまで撮影した映像の中でも最も構成が複雑なものなので、なかなか先へ進まない。それでも1カット1カット映像の世界へ入り込みながら編集しているので、イメージ通りにつながった時は一人でガッツポーズをし、思いのほか面白い時は一人でウケて笑っている。まったく薄気味悪い男ですよ俺は。 夜は昨日のお客様の撮影を引き続き行う。山形市七日町の「きんぎょ」という居酒屋での撮影。居酒屋で楽しく飲む二人のイメージ的なカットの為、互いに気負いしないで撮影していく。このお二人は、山形国際ホテルの岡崎兼太郎さんの御友人と言う事で、岡崎さんにもこの映像に特別出演で出てもらう。一緒にただ飲んでいるのでは芸がないので、岡崎さんはこのお店の店員という設定で出てもらう。岡崎さんもカメラが回るといい感じでやってくれてなかなかハマっている。「きんぎょ」のママもかなりノッて撮影に参加してくれて、期待以上に面白いものが撮れた。こういう第三者の協力は後で観ればわかるが、映像に幅が出る。 協力していただいた皆さんにホント感謝です。 居酒屋「きんぎょ」http://www.ekingyo.com/ |
体調不良につき撮影続行。 |
| 今日は朝から3月21日に山形国際ホテルで挙式されるお客様の映像撮影に走る。朝からすがすがしい天気に恵まれ、映像を撮るには最高の一日でした。入念に打ち合わせをした内容通り撮影していくわけだが、お二人は今日が始めてカメラを回す日ということもあり、やや緊張気味。しかし始まってしまえばどんどんノッてきてくれる。カットがつながれば、かなりおもしろいものになりそうだ。 ここのところかなりハードに動き回っている為、今日はかなり体調が悪かった。体調が悪いから撮影はまた今度にしましょうというわけにはいかないので、体にムチを打っての撮影です。体調を万全にして望めなくて、今日のお二人にはかなり迷惑をかけてしまいました。撮影は順調でしたが、昼食の時間は僕だけ車の中で薬を飲んで寝込むという、ザマの悪さ。大変お恥ずかしく見苦しいところをお見せしてしまった。ちょっと仮眠したおかげでそれからは何とか復活しました。 体調の管理にはホント気をつけなければいけないですね。 |
企画に打ち合わせに撮影に編集に、そして確定申告。 |
| 企画に打ち合わせに撮影に編集に、そして確定申告。相変わらず息つく間もなく駆け回っている。かなりキツイ。 僕は、個人で事業展開するSOHO(自宅を事務所にしたビジネススタイルでスモールオフィスホームオフィスの略称)というスタイルで仕事をしている。朝起きてすぐ仕事場なので通勤時間は0分である。寝巻き姿で編集作業に入ることなど日常茶飯事である。外にちらつく雪を眺めながら、朝のコーヒーを飲み「さぁ、やるか」とパソコンに電源を入れる。サラリーマンをやっていた事もあるので、ずっとこんな通勤時間0分の絵空事を夢見てフリーとして独立した。 しかし、現実はそんな甘いもんじゃないです。手を抜けば食えなくなるのです。毎月決まった給料をもらえるわけではないので、毎日努力しなければ敗北するしかないのです(それはサラリーマンやどんな商売をやっていても一緒ですが)。ましてや僕がやっているのは映像を作ることなので、日常頻繁に売買されるものではない極めてリピート率の低い商売といえます。映像で飯を食うには、このリスクと常に向き合いながら商売をしなければなりません。そして何もかも自分でこなさなければなりません。昔、役者をやっていたのでそんな事には慣れていると思いつつも、毎日経営の事やキャッシュフローの事に神経を擦り減らしながら生きています。決して楽ではないです。一人でやるという自由と引き換えにとてつもないリスクを抱え込んで生きてます。当然それを覚悟して独立し好きなことをやって商売しようと思っているのだから、当然の事と言えるかもしれません。 365日休みなし。それにしてもよくやってるよ、俺。 僕にはもっともっと壮大な夢がある。ずっとその目標を先に見据えて生きている。あまりの忙しさや大変さに言い訳して立ち止まってるんじゃないかと最近はあまりの自分の不甲斐なさに落ち込むことがある。 人生は長いようで短い。全力疾走したい。今日はそんな気分だ。 |
ヘアーショー映像の制作打ち合わせ |
| 今日は夕方から9月に行われるヘアーショー映像の制作打ち合わせの為、天童市のヘアーサロンクレールを訪れる。担当の佐藤さんとは電話で何度か話をしていたが、実際のところ今日が初対面だった。山形県代表として参加するヘアーショーのバックグラウンドとして山形の風景や四季折々の季節感を映像で表現すると依頼だ。まだ打ち合わせを始めたばかりだが、私自身も山形代表として参加する方々に相応しい映像を提供しなければならないと意気込んでおります。 それにしても最近は天童のお客様が続くなぁ。 |
天童でブライダル企画映像のミーティング |
| 今日は夜19:00から山形国際ホテルのお客様と天童某所でミーティングを行う。お客様の仕事の都合でなかなか時間が割けない場合は、僕は喜んでこちらから近くまで出向き、ミーティングするようにしている。お二人とはこれまでも何度もディスカッションを重ね、今日は実質最終的な打ち合わせになっていました。このお客様はブライダルプロフィールビデオの映像バージョンを希望しているお客様で、明確なビジョンとおもしろいアイディアを持っていて、これまでのものとはまた違ったベクトルを持った作品になるような気がしています。 僕は、本人達が楽しみながら映像作りに参加して、尚且つそれを観たゲストを更に楽しませるという事を、この映像商品のコンセプトにしています。映像という虚像と現実の微妙な空間の中でお客様と一緒になって創り上げていく作業工程は、やはりやっていておもしろい。たとえそれが結婚披露宴のような個人の舞台であったとしても、人を喜ばすことは形はどうあれ楽しいものです。 いつも思うんだけど、僕はどう考えても割に合わない事を必死で?やってる(笑)。でも金じゃないんですよね。人を楽しましたり喜ばすことが好きだから、無茶してでもやっちゃう・・・。 そんな連続なんですよ、いつも。 テーマ:ビジネス宣伝します! - ジャンル:ビジネス |
3月11日 高橋秀樹さん・野川千晶さん |
| 今日は3月11日挙式の高橋秀樹さん・野川千晶さん依頼のプロフィールビデオ映像バージョンの撮影に奔走する一日でした。 朝7:30天童某所に集合、8:00より撮影を開始する。先週末に撮影した映像の続きでしたので、気合を入れ直しての撮影です。朝方まで降っていた雪もかろうじて止み、幸いにも天候が持ち直してきたのがラッキーでした。毎回そうだが、この手の映像は限られた時間とコストで撮影を行うため天候の良し悪しや偶然をいかに味方に付けるかという事がとても重要になってくる。 企画したスケジュール通り順調に撮影をこなしていき、日没を待って旧県庁文翔館にて撮影を行う。生憎、夕方から降ってきた雪はまだ止みそうに無い。この雪が吉と出るか凶と出るかは実際に撮影してみないとわからない。結局のところ強行的に撮影を試みることにするが、どう考えても撮影条件は良いとは言えない。しかし、限られた時間を考えると強行的に決断せざるを得ない状況であった。 ところが、実際撮影を始めると大降りの雪が逆に最高の演出効果として功を奏してくる。撮る前は撮影効率が悪く逆効果だと思っていた雪も映像というフィルターを通して独特の世界観を形成してしまった。撮っている側も撮られている側もズタズタになりながらの撮影になったが、ライトアップされた文翔館と大降りの雪が醸し出す幻想的な画が撮れたのは大きな偶然だったと思う。現場では、いつも何が起こるかわからない。悪条件が好演出になったりする事もあるといういい事例だ。 複雑な構成を企画して撮影しただけに編集作業は大変だけど、いい作品に仕上げたいと今から意気込んでいます。 高橋さん、野川さん、朝早くから本当にお疲れ様でした。完成が楽しみですね。 ![]() ![]() テーマ:SOHO・在宅ワーク - ジャンル:ビジネス |
山形市の映像制作D.I.P FACTORYプログ始めました。 |
山形市を拠点に個人で映像制作活動をしているD.I.P FACTORYの制作活動日記です。ブライダル関連事業の他、商売を映像でプレゼンテーションする企業VPのインターネット版「THE WORKS」などを展開中です。インターネットは情報を検索したり株式投資をしたり普段プライベートでは十分使いこなしているつもりだが、ホームページを作ったり自分の事となるとなかなか動きが鈍く(というか手が回らない)、Web関連についてはかなりの遅れをとってしまっているのが現状です。最近はそれがコンプレックスにもなってきてしまい、ここに来てようやく重い腰を上げお客様との交流や現在行っている事業内容など、一人で事業展開するSOHOビジネスのメリットとデメリットなどを書き記したブログから始めてみようかと思い、かなり遅いブログデビューを致しました次第です。よろしくお願いします。![]() テーマ:ブログはじめました☆ - ジャンル:日記 |
Author:漆山弘志
1971年山形市生まれ。アームレスリング世界チャンピオン南波さんのジムで10年間アームレスラーとして活躍後、「あぶない刑事」「はみだし刑事」などのアクションを演出する高瀬将嗣氏主宰のガイズエンターティメントに所属し俳優としての活動を展開、同郷で日本映画界の巨匠・村川透監督のご好意で村川作品を中心に活動する。
現在地元山形へ帰郷し、独自の映像制作事業を展開しながら充電中。
映像制作 D.I.P FACTORY
990-2367
山形市すげさわの丘15-4
電話&FAX 023-645-2570
(自宅兼用)
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※このDVDは映画祭素材として制作した非売品の為、販売は一切出来ません。

村川透監督の第一回「村川透映画祭」を編集したDVD。村川監督、ゲストの柴田恭兵さん、そしてシネマパーソナリティー荒井幸博氏が繰り広げたシネマトークショーを収録。
「はみだし刑事」の現場で村川監督と柴田恭兵さんには何度もお世話になっているので、私にとっても感慨深く忘れられない最高のトークショーになりました。

村川透監督の映画祭上映用に制作したDVD「The Legend of 映画監督 村川透」。
村川監督の幼少時代から助監督を経て、監督として活躍している今日までを貴重な写真と映像で綴ったものです。
私個人としても、これを作らせてもらえたのは大変光栄な事でした。村川監督、ありがとうございました。