D.I.P FACTORY BLOG

映像制作D.I.P FACTORYは山形県山形市を拠点に、ブライダル関連事業とインターネット動画CM制作を展開しております。会社・お店の御案内や商品のPRに「映像プレゼンテーション」を推進します。

「スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ」佐藤浩市さんが山形にやってくる!!



今年で4回目となる『ひがしね湯けむり映画祭』。
今年のスペシャルゲストは、なんと!!現在公開中の映画『スキヤキ・ウエスタン・ジャンゴ』にも出演している俳優・佐藤浩市さんです。
今、日本の映画・ドラマ界を引っ張っている最高に魅力的な俳優さんであることは、もうみなさんすっかりご存知ですね。
そんな超ビッグなゲストを招いて開催される今年の『ひがしね湯けむり映画祭』。もう絶対、お見逃しなく!!

第4回『ひがしね湯けむり映画祭』

2007年10月20日(土)、21日(日)

スペシャルゲスト
俳優 佐藤浩市さん

【上映作品】
佐藤浩市さん出演作品
『魚影の群れ』(相米慎二監督1983年)
『壬生義士伝』(滝田洋二郎監督2003年)

■昭和の2大スターの代表作
石原裕次郎主演『嵐を呼ぶ男』(井上梅次監督1957年)
美空ひばり主演『伊豆の踊子』(野村芳太郎監督1954年)

■シネマトークショー
佐藤浩市さん(俳優) × 荒井幸博(シネマパーソナリティー)


【料金】
映画鑑賞1本券(映画1本+入浴券)1000円 (当日1200円)

映画鑑賞通し券(映画4本+入浴券)2500円 (当日2700円)

佐藤浩市パック(映画1本+トークショー+入浴券)2500円(当日2700円)

《 映画祭宿泊パックA 》 
映画鑑賞通し券付き 一泊(朝食付)8,000円
           一泊(2食付)9,500円 
    
《 映画祭宿泊パックB 》
佐藤浩市パック付き 一泊(朝食付)8,500円 
           一泊(2食付)10,000円 

*宿泊パックは、2名様からのご利用となります。
*宿泊パックは、東根温泉の全旅館が対象です。

【会場】  東根温泉〔よし田川別館〕

【お問い合わせ】
ひがしね湯けむり映画祭事務局 0237−42−7100

座席数に限りがありますので、お申し込みはお早めに!

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2007.9.8.Braidal Opening Movie

9月8日にパレスグランデールで挙式されました崇弘さん、美和さん、御結婚おめでとうございました。
急遽会場に駆けつける用事も出来(!)、運良くお二人の晴れ姿も映像の上映も観ることが出来ました。
パレスグランデールならではのゴージャスでオシャレな披露宴。ゲストの祝福に泣きじゃくりながら会場から出てきたお二人が印象的でした。

このお二人と今回共に制作したのは「ブライダルオープニングムービー」。ネーミングはオープニングムービーだけど、このお二人もキャンドルサービスの入場前の演出として使用するためにプランを練ってきた。
以前作られたお客さんの映像を観て「やってみたい!!」。
このお二人もスタートは、そこから始まった。

すべてのお客さんをこの何もないゼロの状態から、作品としての映像として成立させるまで、上手に誘導していくのが僕の仕事。

お客さんの個性をリサーチし映像企画・構成・ロケハン・撮影・編集・パッケージ、そして当日の上映まで、プロセスは相変わらず複雑だが、毎回やっていておもしろいし、お客さんもみんなノッてくれて楽しんでやってくれる。
それが画に反映するからおもしろいものになる。制作者も映像に映る側も真剣に「遊ぶ心」を楽しむことで生まれる相乗効果というわけだ。



【Making Film】
今回は映像の一部に、壮大なロケーション映像がほしかった。とはいえ上ばかり見ていたらキリが無いのが「映像の世界」。限られた予算の中で独自のアイディアと工夫が必要だ。
しかしこの映像では、これまでの制作実績ですぐにイメージできた場所があった。
今回の構成にもマッチしたので迷わずその現場を二人にプレゼンした。


撮影を開始したのは8月の中旬頃。連日の記録的な猛暑。
市内での撮影は日陰に逃げながら、水分を補給しながらのとても厳しい状況下での撮影となった。移動も含め、予定したスケジュール通りに撮影を行っていくわけだが、黙っていても汗が滴り落ちる程の酷暑。
自分はともかく、果たしてお客さんがついてこれるのか心配だった。
しかしそんな心配をよそに、それを楽しんで参加してくれる二人。
氷水、濡れタオル、日傘など暑さ対策を万全にして臨んだのは、今回の現場ではかなりプラス要因だった。


8月12日(日)。午後からは標高が高い場所でのロケーション撮影。日差しは強いが断然涼しい。心地よい風も吹いている。映像にとって好条件が揃ったのがとてもラッキーだった。ファインダー越しに覗く風景はどこか異国のサバンナのよう(そう思っているのは俺だけ???)
あくまでイメージですから、絶対に「ありえなくて」全然いい。
素人の人をどれだけ違和感なく画にマッチさせるか、僕はそれしか考えていない。


現場では事前にイメージしてきた画のコンテをペラペラとめくりながら画を押さえる。太陽の位置がベストポジションになればなるほど、何度も撮り直した。広大な荒野の中でステディカムを使用し、二人のまわりを回転移動させる画が個人的には開放的な感じがして好きな映像になった。


こうして撮り終えた膨大な量の映像素材を、今度はベストショットのみを篩いに掛けて編集していく。これが永遠、気の遠くなる作業になる。
構成がしっかりしていても、やはり最終的なイメージはどんどん変化していくし、プレビューすればするほど修正に修正を繰り返しネバーエンディングストーリーになる。映像は初見のインパクトとそのニュアンスが大事だと思うから、映像のおもしろさというのは、この「スクラップアンドビルド」をどれぐらい根気よくできるかなのだと思う。


出来上がった映像を観てもらうのは、いつも「楽しみ」でもあり「恐怖」でもある。それは何回やっても何本作っても同じだし変わらない。映像を観て客がしらけてるの見るのはゴメンだし、それはショックだよ(笑) だからどんな映像でも、笑いがあったり感動があったり、何か伝わるものがあればという思いでいつも作る。
だから必然的に毎回ネバーエンディングストーリーになる


けど、こういう映像って組織の中にいたら、なかなか創るのは難しい。
リスクも大きいし、採算取れんのか・・・みたいなね(笑)
スタッフもたくさんいて、よっぽど予算の取れる企画なら別なんだろうけど。

僕は利益も大事だけど、映像を創ると言う経験を1つでも多く積み重ねる事は、もっと大事だと思っている。
僕にとって映像を創ると言うことは、自分の感性を磨く投資でもある。
「ステップバイステップ」
それを着実に1歩づつやってきたから、きっと「今」があるのだとも思う。


たくさんの方との出逢い、そしてお客さんを楽しますこと。
そして自分自身も向上すること。
一発一発が「新たな挑戦」である。



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End Credit Movie 「Summer of Oishida 〜大石田の夏〜 」

9月1日に山形国際ホテルにて挙式されました、裕さん、弥生さん、御結婚おめでとうございました。

大石田の役場にお勤めのお二人の結婚式。
テーマはズバリ「大石田!!!」。全編「大石田ティスト」の披露宴は、ホントに素敵なものになりました。
いろいろな方々に愛され支えられて生きているお二人の人柄が披露宴を観ていてよくわかりましたし、裕さんの新郎挨拶では、こちらもマジで感動して涙がこぼれ、漆山だけにウルウルしてしまいました。


僕もたくさんの披露宴を見ていますが、あんなに心が温まる結婚披露宴ってそうそうあるものじゃないです。すべてはお二人の人柄、人望だと思いました。
やはりあの「ゲストを持て成したい」「これからもよろしくお願いします」という二人の姿勢が、感動や感激を増幅させていたし、傍から見ている僕が感動するのですから、お二人にゆかりのある人達は、さぞ胸いっぱいだったのではないでしょうか。
「大石田ティストの披露宴」の仕掛け人でプロデューサーでもある国際ホテル近野さんの舵取りは、間違いなく今回すべてにおいて功を奏した大きな要因だったと思いましたね。本当にすばらしい演出だった。

近野さんとの仕事はいつもエキサイティングでとても楽しい。
失敗できない緊張感を共に楽しみ、お客さんを悦ばすために互いが本気になる。そして最後はいつも笑顔で握手を交わす。
それぞれのセクションを信頼し認め合い、そして自らが先頭に立って最高の場を作り出そうとする手腕はとにかくお見事である。


披露宴の途中、限られた会場のスペースの中で維新組の派手なパフォーマンスは大丈夫なのかと余計な心配をしてしまったが、しっかりと皆さんはステージの上で踊っていて・・・って高砂の席がない!!! ビックリでした!!!
お二人は来賓と同じデーブルでの披露宴。きっとゲストと同じ目線で・・・ということなのでしょうね。
こんなところにも常に自然体でいるお二人の人間性を垣間見た気がしました。


一緒になって創ったラストのクレジットムービーも改めて会場で観て、なんかしみじみと泣けてしまった。
自分で作ったものに「しみじみする」などと言葉を吐くのは本来「愚の骨頂」であるが、この作品に関しては観る度に自分でも感動と切なさが込み上げてきて、良質の作品になったと思っています。


このクレジットムービーというのは、8月15日・16日の大石田祭りを舞台に繰り広げられたリアルなドキュメントで、大石田祭りの前夜祭である「維新祭」に向けて、猛暑の最中、汗だくになってパフォーマンスの練習をする「お二人」と「維新組」の稽古風景から本番、そして大石田祭りを公人として陰でバックアップする二人のドラマなのだ。
そしてラストの「大石田の花火」のシークエンスはまさに圧巻であった。
本当に美しすぎる大石田の夏。
タイトルは、そのまま「Summer of Oishida 〜大石田の夏〜 」にした。
この夏を懸命に生きた二人のドラマと、去り行く大石田のこの夏の情景。切なくも温かく、そして感動がいっぱい詰まった映像になった。


今回のゲストの反応にはとても驚いた。
クレジット映像なのに、想像していた以上に盛り上がり、歓声に沸く会場。
クレジットの途中で沸き起こる、手拍子と拍手。
さすがに作った本人も感激で目頭が熱くなった。
ゲストの皆さんも、短時間の中で「それ」に感情移入してくれたのかと思うとうれしくなって、涙がこぼれた。
ゲストの心にもこの夏の二人の思いと、言葉では表現しにくい「何か」がそれぞれの心に響いたのだろう。
観ていたゲストの目が皆キラキラと光っていたのが印象的だった。
僕にとっても忘れられない記憶。
皆で共有したあの10分間。
僕はそこに、また違った大石田の人々のドラマを観た気がした。


今回は企画の段階で、お二人のベクトルが明確だったのがすべての勝因だったと思う。あんなに素敵な祭りを魅せない手はないですし、お二人とこの仕事を出来たこと自体、大変ラッキーだったし光栄に思った。

それに僕自身でさえ、あんなにお客さんがノッてくれるとは思わなかった。
いつもそうだけど、映像は会場で観るお客さんの反応が「すべて」。
今回あんな光景に出くわして、「すべてこのためにやってる事なんだな」と改めて感慨深い思いになった。




すばらしい仲間に恵まれ、新たなにスタートしたお二人に改めてお祝い申し上げると共に、このたび映像でお世話になった事、そしてお二人と大石田の皆さん、維新組の皆様に出逢えたことに心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。


【お二人からのメール】
私たちの披露宴は、信じられないくらいゲストの皆さんが楽しんで、感動もしてくれて、祝福をいただいた最高のものになりました。
漆山さんをはじめ、国際ホテルのスタッフの皆さん、美容室のJAN先生、地元の昭和堂写真館の戸田さん、司会の方、コーディネートの方・・・本当に皆様のおかげです。
お見送りの準備で式場の外で待っているとき、中の様子が知りたくて知りたくて落ち着かないったらありゃしない。
でも中から手拍子が聞こえた時にはもう大満足でした。
あの最後のメッセージ、始めは自分で考えようとしていたのですが、テスト版を見てもう直す処が無いとわかりました。
私の気持ちを漆山さんが理解してくれて、具現化してくれたのだと。
今回エンドロールの制作を依頼して本当に良かったと思っています。
ゲストの皆さんが楽しんでくれたのが何より一番です。




私たちの結婚披露宴は、近野さんの「大石田町にこだわったらいいじゃない!」という言葉から始まりました。
『自分らしい』=『大石田町に生きる』という図式ができあがり、大石田町なくては今の私たちが存在しなかったんだということに気が付きました。
漆山さんにはそれを汲み取ってくださって、いや、それ以上の気持ちを皆様に伝えていただきました。本当にありがとうございます。
お客様を見送る際、皆様から「とっても良い披露宴だった」「最後の最後まで楽しめた」とのお言葉をたくさんいただきました。
友だちは「大石田町ってあんなに楽しそうなことやっているんだね!」とか「やっちはあんなに活動的で楽しそうで、地域の人たちからも愛されているのが分かった!あったかい気持ちになった」とぼろぼろ涙をこぼしながら言ってくれました。私が思っているよりももっと皆様に感動していただけました。
これぞまさしく漆山マジックファンタジスタ!!!(意味不明)
披露宴の扉の隙間から聞こえてくる手拍子〜〜拍手・・・
・・・・・してやったり?(笑)

弥生



【追記】
あえて言うなら「大石田マジックファンタジスタ!!!」でしょう。
大石田の花火のクライマックス「20号10連発」は大石田の象徴。
圧巻を通り過ぎて、「マジかよ・・・」ってボヤくしかない光景ですよね、あれは(笑)
大石田は、本当に素敵な町です。その魅力を今回伝えられなかったら僕はアウトだなと思っていました。
すべては「出会うべくして出会い、創るべくして創ったもの」だったのだと思っております。

結婚式は終わりましたが、今後ともどうぞよろしくお願いします。
またお逢いできることを楽しみにしております。


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「荒井幸博と唄おう!」9月15日(土)米沢市・伝国の杜置賜文化ホール

YBCラジオのパーソナリティー荒井幸博氏の歌のイベント「荒井幸博と唄おう!」が、今週の9月15日(土)午後3時から米沢市の伝国の杜置賜文化ホールで開催される。

このイベントは前回好評を博した「昭和歌謡」イベントの第2弾!!
「また、やって欲しい!!」というリスナーの声に後押しされ、更にパワーアップしての開催となるそうです。
それにしてもこのイベントが成立するのは「荒井幸博氏ならでは」の企画である。

「なつメロ」と言われる「昭和歌謡」にスポットを当てリスナーと対話形式でリクエストしてもらうYBCラジオの人気番組「なつメロリクエスト」のパーソナリティーとしてすっかりおなじみの荒井幸博さん。
この春、放送は終了してしまったが、番組を通して生まれたリスナーからの絶大な支持は今も相変わらずのようだ。

時代が急速に進化し、皆そのハイスピードな時間を生きている昨今。
そんな日常の中、ラジオから「昭和」にヒットした音楽が流れてくると、どこか懐かしく、そしてすぐにその時代へフラッシュバックしていく。
うちのお袋も台所で荒井氏のラジオを聴いていたリスナーの一人。
お袋は若い頃、その当時まだ高価だった「ナショナルのラジオ」をなけなしの金をはたいて買って、始めて手にしたそのラジオをずっと大事にしていたという話を聴いたことがある。そしてそれを後に見せてもらったこともある。骨董品みたいなラジオだった。デッカくて(笑)
その時代を生きてきた人達は、きっと同じような思いをしてラジオを手にし、そしてそこから流れてくる音楽に心を癒され、様々な時を経てきたのだろう。
ダイヤル式のラジオのチューニング。どこでも電波をキャッチし、どこでも持ち歩けたラジオ。そこからはいつも「昭和歌謡」が流れ、その音楽を聴きながら皆、高度経済成長時代を生き抜いて来たんだろうな。
その時代を生きてきた人達にとって、どんなに時代が進化してもその頃の音楽というものは、きっとその人達のその時の記憶と共に、ずっと心の中に宿っているのもわかる気がする。

このイベントは、「お客さんも一緒に唄いましょうよ」というコンセプトに始まったもの。ゲストと一緒に唄い、一緒に楽しみましょうというイベント。
ゲストは「お・た・の・し・み・に!」ということです。

[いつ]2007年9月15日(土)開演 午後3時(開場 午後2時30分)

[会場]伝国の杜置賜文化ホール(0238‐26‐2666米沢市丸の内1‐2‐1)

チケットは、伝国の杜で取り扱っていますが、下記でもお求めいただけます。

080-5226−1539(酒井)、090-1069−1300(矢萩)

荒井幸博氏ホームページ



前回の「荒井幸博と唄おう」に米沢まで駆けつけて下さった田中邦衛さん 。
・・・ アンコール曲「上を向いて歩こう」を唄って退場しようとした矢先、最後列から、男性が花束を持って、前へ進み、ステージへ上って来た。 田中邦衛さんだった。目に涙を溜めていた。 こちらが泣きそうになる。『北の国から』の名台詞「ホタル、いつでも、フラノへ帰って来いよ〜!」「あらいゆきひろ、いつでも ヨネザワへ帰って来いよ〜!」とステージで叫んでくれる。 感動。 400人近くのお客様にも感謝です。(荒井幸博ブログより)

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Profile

漆山弘志

Author:漆山弘志
1971年山形市生まれ。アームレスリング世界チャンピオン南波さんのジムで10年間アームレスラーとして活躍後、「あぶない刑事」「はみだし刑事」などのアクションを演出する高瀬将嗣氏主宰のガイズエンターティメントに所属し俳優としての活動を展開、同郷で日本映画界の巨匠・村川透監督のご好意で村川作品を中心に活動する。
現在地元山形へ帰郷し、独自の映像制作事業を展開しながら充電中。



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電話&FAX 023-645-2570
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制作映像紹介 (非売品)

※このDVDは映画祭素材として制作した非売品の為、販売は一切出来ません。



村川透監督の第一回「村川透映画祭」を編集したDVD。村川監督、ゲストの柴田恭兵さん、そしてシネマパーソナリティー荒井幸博氏が繰り広げたシネマトークショーを収録。 「はみだし刑事」の現場で村川監督と柴田恭兵さんには何度もお世話になっているので、私にとっても感慨深く忘れられない最高のトークショーになりました。


村川透監督の映画祭上映用に制作したDVD「The Legend of 映画監督 村川透」。 村川監督の幼少時代から助監督を経て、監督として活躍している今日までを貴重な写真と映像で綴ったものです。 私個人としても、これを作らせてもらえたのは大変光栄な事でした。村川監督、ありがとうございました。

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